セキュリティへの取り組み

LazyAI for Mail は、お客様の大切なデータを扱うサービスとして、
セキュリティを最優先に設計・運用しています。

技術的な対策

保存するのはメールIDのみ

メール本文や添付ファイルなどのコンテンツは、当社サーバーに一切保存しません。保存は処理に必要な最小限の識別情報(メールID)のみ。情報漏えいリスクを、設計レベルで排除しています。

データのAI学習一切なし

Azure OpenAI Serviceを利用しています。Microsoftのデータ処理補遺(DPA)に基づき、送信されたデータがAIモデルのトレーニングに使用されることはありません。

すべての通信の暗号化

すべての通信はSSL/TLSにより暗号化されています。お客様のブラウザと当社サーバー間、および当社サーバーと外部サービス間の通信は常に保護されています。

認証とアクセス制御

OAuth 2.0による安全な認証を採用しています。当社がお客様のパスワードを保持することはありません。また、必要最小限のスコープのみを要求し、メールの「送信」権限は取得しません。

端末にデータを残しません

すべての処理はサーバー側で完結するため、アドインのインストールやブラウザ拡張は不要です。お客様の端末環境を一切変更せず、端末側にメールデータが残ることもありません。

情報セキュリティ方針

当社は経営者主導で組織的かつ継続的に情報セキュリティの改善・向上に努めています。詳細は情報セキュリティ方針をご確認ください。

情報セキュリティ方針を見る →

組織的な対策

エンタープライズセキュリティ ISMS(ISO/IEC 27001)認証を取得し、厳格な情報セキュリティ管理体制のもとでサービスを提供

セキュリティチェックシート

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ご質問・ご相談はお気軽に

セキュリティに関するご質問やセキュリティチェックシートへの回答依頼など、お気軽にお問い合わせください。

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